【大阪・劇団・演劇】iaku(いあく)

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インフォーメーション / 2022年07月02日 / 02:00 PM

感染症対策ガイドライン ーお客様へのお願いー(2022年6月14日改定)

iakuでは、政府や公益社団法人全国公立文化施設協会等のガイドラインに基づき、新型コロナウイルス感染予防、感染拡大防止のための対策ガイドラインとして以下の通り定めました。

お客様の安全を確保し、安心してご観劇いただけるように劇団としても努めてまいりますので、お客様におかれましても何卒ご協力をお願いいたします。

なお、本ガイドラインの内容は、必要に応じて適宜改定していきます。

1,お客様へのお願い
2, 劇場での感染対策について
3,感染者が発生した時の対応
4, 公演中止による払い戻しについて

【1、お客様へのお願い】
・以下に該当する場合は、ご来場を控えていただきますようお願いいたします。
37.5度以上の発熱のある方
過去2週間以内に発熱や感冒症状で受診や服薬等をされた方
咳、呼吸困難、全身倦怠感、咽頭痛、鼻汁、鼻閉、味覚や嗅覚障害、目の痛みや結膜の充血、頭痛、関節、筋肉痛、下痢、嘔気、嘔吐等による体調不良の方
新型コロナウイルス感染症陽性とされた方との濃厚接触がある方
過去2週間以内に政府から入国制限、入国後の観察期間を必要とされている国・地域への訪問歴及び当該在住者との濃厚接触がある方

・必ずマスクをしてご来場ください。劇場内では常にマスクの着用をお願いいたします。
・ご入場時に検温を行います。37.5度以上の発熱のある方は入場をお断りいたします。
・劇場入口では、手指の消毒をお願いいたします。
・劇場内での大きな声での会話はお控えください。
・座席は全席指定席です。座席の移動はご遠慮ください。
・客席およびロビーは換気のため常時空調を作動させています。室温が適温にならない場合がありますので、体温を調整できるものを各自ご用意ください。
・クロークの設置はありませんので、キャリーケースなどの大きなお荷物も含めお預かりできません。
・ロビーや客席内でのご飲食は、ご遠慮ください。
なお、蓋つきのペットボトルや水筒は、客席内・ロビーを問わず、ご使用可能です。
・お手洗いでの混雑・密集を避けるために、お手洗いはご来場前にお済ませいただけますようお願いいたします。
・体調が悪くなったり、気分がすぐれなくなった場合は、お近くのスタッフまでお声がけください。
・上演中、激しい咳や風邪のような症状がある方にはスタッフがお声がけをさせていただき、ご退出お願いする場合がございます。
・公演関係者へのプレゼントや差し入れ、祝い花は辞退させていただきます。
・公演終了後の面会はございません。

【2, 劇場での感染対策について】
・多くのお客様が触れやすい場所の消毒を行うとともに、消毒液を各所に常時設置いたします。
・空調設備により常時外気を取り入れるとともに、窓や出入り口などを随時開けるよう換気に努めます。
・ロビーなどでは、密集状態をできる限り避けるためにスタッフからのお声がけをいたします。

<各所における感染対策>
① 劇場入口付近
・消毒液による手指の消毒を行います。
・体温検知器等による検温を行います。
・チケットもぎりの際は、お客様からチケットを受け取らず目視で確認し、お客様ご自身で半券を切り離し箱に入れていただきます。

② チケット受付
・飛沫・接触感染を避けるためアクリル板やビニールカーテンを設置いたします。
・現金やカード、チケット等の受け渡しは、トレーを使用する等、お客さまと直接接触しないようにいたします。
・お並びの際は間隔をあけて整列いただくようお声かけいたします。

③ 客席
・客席内は換気のため常時空調を作動させています。
・舞台と客席の最前列は2メートルあけた座席配置にしております。
・開演時間に遅れた場合には、指定のお席と別のご案内となる場合があります。
・終演後ロビーの混雑を避けるため、出入り口に近いお席のお客様からご退出いただくようスタッフがご案内いたします。

④ その他
・ブランケットなどの貸し出しはありません。
・戯曲・DVDの販売の際は、見本品の取り扱いはありません。

<劇団・劇場スタッフについて>
・マスクを着用いたします。
・こまめな手洗い、手指の消毒を行います。
・劇場入りの際に検温を行い、37.5度以上の発熱があるものは入館を自粛します。

【3、感染者が発生した時の対応】
・感染疑いがある方や感染者が発生した場合は、保健所に速やかに報告し、感染拡大を最小限に抑えるように努めます。
・お客さまの購入時のご連絡先を保健所等の公的機関に提供する場合があります。

【4、公演中止の際の払い戻しについて】
万が一、公演中止となった場合のチケットの払い戻しにつきましては、劇団サイトに払い戻し方法を記載するとともに、ご購入の各プレイガイドより対応させていただきます。

各劇場の感染対策ガイドラインもご一読下さい
東京:ザ・スズナリ http://r.goope.jp/the-suzunari/free/guideline
大阪:インディペンデントシアター2nd https://itheatre.jp/guide-aud2.pdf

インフォーメーション / 2022年07月02日 / 01:00 PM

「あつい胸さわぎ」チケット発売中!

「あつい胸さわぎ」のチケットを下記のプレイガイドで発売中です!

8月4日(木)~7日(日)までは早期観劇割引としまして、

一般前売料金が500円お安くなっております。

また、演劇最強論-ingではお客様の手数料が無料となっております。

全席指定です。

よいお席はお早めに!

〈チケットぴあ〉
https://w.pia.jp/t/iaku/〈Pコード 512-854〉

〈イープラス〉
https://eplus.jp/iaku/

〈ローソンチケット〉
https://l-tike.com/iaku/〈Lコード 35542〉

〈演劇最強論-ing〉
http://www.engekisaikyoron.net/ (手数料無料)

インフォーメーション / 2022年07月02日 / 01:00 PM

「あつい胸さわぎ」映画化が決定!

iakuの舞台作品『あつい胸さわぎ』が吉田美月喜さんと常盤貴子さんのダブル主演で映画化されることになりました。

初演(2019年9月)の後すぐに監督のまつむらしんごさんから熱いラブコールをいただき実現しました。

脚本は髙橋泉さん。

2023年初め、全国ロードショー。

8月の舞台の再演と共によろしくお願いいたします。

インフォーメーション / 2021年04月26日 / 07:38 PM

東京公演4月25日、大阪公演中止に伴う払い戻しに関しまして

緊急事態宣言の発出に伴い、
「逢いにいくの、雨だけど」25日14時と大阪公演の全ステージは中止となりました。
観劇を楽しみにしてくださっていた皆様にはご迷惑をおかけし、大変申し訳ございません。

お買い求めいただいたプレイガイドで払戻となります。
お手数ではございますが下記より詳細をご確認ください。

【公演中止による払戻対象公演】

東京:4月25日(日)14:00公演

大阪:5月8日(土)18:00公演

   5月9日(日)14:00公演

劇場でご購入のお客様は、劇場から個別にご連絡を差し上げております。

各プレイガイドでお求めのお客様は

お買い求めいただいたプレイガイドで払戻となります。

お手数ではございますが下記より詳細をご確認ください。

【払い戻し終了日】

東京:5月10日(月)23:59まで

大阪:5月28日(金)23:59まで

□チケットぴあ
払戻開始日: 2021年4月28日(水)~
https://t.pia.jp/guide/refund.jsp
(お問い合わせ https://t.pia.jp/help/index.jsp

□ローソンチケット
払戻開始日: 2021年4月28日(水)10:00~
http://l-tike.com/oc/lt/haraimodoshi/
(お問い合わせ https://faq.l-tike.com/faq/0136/)

□イープラス
払戻開始日: 2021年4月27日(火)10:00~
https://eplus.jp/refund1/
(お問い合わせ http://eplus.jp/refund-toiawase/)

インフォーメーション / 2021年04月24日 / 11:14 PM

公演中止のお知らせ

「逢いにいくの、雨だけど」東京公演4月25日(日)14時の回と大阪公演の全ステージは

緊急事態宣言の発出に伴い、公演を中止させていただきます。

観劇を楽しみにしてくださっていたお客様にはご迷惑をおかけし、申し訳ございません。

なお、公演中止に伴う払い戻しに関しましては

劇場でご予約された方は劇場から個別にご案内いたします

プレガイドでご購入のお客様は詳細が決まり次第ツイッター、サイトなのでお知らせいたします

今しばらくお待ちくださいませ

ご迷惑・お手数をおかけいたしますが何卒ご了承いただきますようお願いいたします

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代表・横山からのコメントです

iaku『逢いにいくの、雨だけど』東京公演の千穐楽 25 日(日)14 時の回と、大阪公演全ステージにつきまして、中止が決定されました。「中止を決定しました」ではなく「中止が決定されました」と書くことがせめてもの意思表示で、僕たちは最後まで上演を諦めたくない気持ちでした。観劇を楽しみにしてくださっていた皆様には、本当に申し訳ございません。
昨春の『あたしら葉桜』が中止に追い込まれた後、コロナ禍における演劇公演に関して「上演できるかできないかは運であり、賭けである」とずっと言い続けてきましたが、いつまでこの状況と精神的な戦いを続けなければいけないのか。憤りと虚しさで参ってしまいそうです。それでも、今回 11 ステージを上演できた iaku はまだ良い方かも知れず、もっと悔しい思いをしている人たちがいることも理解していますし、心を痛めています。とはいえ、下ばかり向いていられません。新たな気持ちで次の一歩を踏み出せる準備を進めていきたいと思います。
皆様もご自身の健康を第一に、この不運の時代を無事にお過ごしください。

iaku 横山拓也

 

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